「休む」罪悪感が消えた!想像以上の心の軽さにスッキリ爽快!

Fさん(30代 男性) 過保護・過干渉育ち / 営業

親の毒タイプと口癖を教えて下さい

  • 母親
    過干渉・過保護
  • 父親
    無し
  • 口癖
    キチガイ/お母さんを悲しませないで/うるせー/だまってろ

解毒塾にご入会前は、どんな毒親問題に悩んでいましたか?

親に過干渉をされていました。

また、親とは距離を置いているにもかかわらず、ふとした瞬間に過去のトラウマが頭をよぎったり、人間関係で問題が生じたり、社会的に生きづらさを感じていました。

振り返ってみると、休んではいけないという洗脳にもかかっていたと思います。

3か月の解毒塾の変化を教えて下さい

毒親問題・親への感情の変化

当初は、親を満足させ、心配をかけてはいけないという気持ちが強くありました。

親への怒りも強く、ふとした時に「こういう育て方をされなければもっと楽に生きれた」という感情がこみ上げてくることもありました。

解毒を進めるうちに、怒りが爆発し、恨みが募りましたが、3か月目後半くらいからは、親にどう思われるかを気にすることがなくなり、親のことを哀れに思えてきました。

最終的には囚われがなくなっていきました。

自分自身の変化

最初は、過去のトラウマや人間関係のあるあるパターンに遭遇するたびにビビっていました。

しかし、解毒を進めるうちに、自分が極端な思考に陥りやすいことや、休むことは許されないという考えに囚われていたことに気づきました。

今では、休むことに罪悪感はなくなり、心が晴れやかで、スッキリとした気分で過ごせるようになりました。

解毒塾のご入会時に迷ったことや不安はありましたか?

金額面で不安がありました。

その不安はどのように解決しましたか?

体験セミナーで今後の人生を謳歌できると感じたので、入会しようと決意しました。

最終的に解毒塾を選んで頂いた決め手を教えて下さい

当初はノート添削をしてほしかったので入会を検討していました。

また、今後の人生の時間を考慮したうえで、現在感じている孤独感から抜け出したく、解毒を達成するために最短で指導を受けたいと思いました。

ノートワークをするにあたり、書き方が間違っているような気がしていたため、木村さんのYouTubeライブでの質問回答をきっかけに解毒塾への入会を決めました。

ご入会前の「無料体験セミナー」はいかがでしたか?

入会後の流れがわかりやすく、入会後のイメージができました。

解毒において自分の心の中へ深堀をするには、誰かの手を借りる必要があると感じました。

三か月かかるうえでの流れや注意事項がとてもわかりやすく述べられていたため、このステップを踏めば解毒に向けて着実に達成できると思いました。

また、解毒された方の体験談もあり、更によくイメージも出来て良かったです!

3か月間の解毒塾を受けていかがでしたか?

最初は本当に解毒を達成できるのだろうか、ワークをやっている最中も正しくできているのだろうかという不安がありました。

でも、今まで抱えていた漠然とした過去の記憶と向き合っていくことで、自分のパターンを理解しながら進めることができました。

振り返ってみると、1か月目では一番親に対する嫌悪感か強かったように思います。

解毒塾期間中で一番辛いといわれている時期は、大きく気分が落ちこむという感覚はそれほどありませんでしたが、最後の一週間が辛かったです。

でも、その後は晴れやかな気分になり、心が一気にスッキリしました。

伝えたいこと

ご入会を迷っていた3か月前の自分に声をかけるとしたら何と伝えますか?

お金のこと気にしてたと思うけど、3ヶ月は短いしどうせ過ぎていく。

だから、これはやって損はない。

一生親のトラウマに囚われる日々を送るか、それを3ヶ月で脱却できるチャンスがあったらどっちを選ぶ?

担当講師へメッセージ

3ヶ月間サポートいただき本当にありがとうございました。

思った以上に心が晴れやかで、「普通育ちはこんな気分で毎日を過ごしているのか!?」と思うともっと早く始めたらよかったと思いました。

本当に本当にありがとうございました!

解毒塾からFさんへ

担当講師

Fさん、3か月ほんとうにお疲れ様でした!

卒業までの間に、たくさんご自身と向き合い、しっかりご自分に愛情を注ぐこともできましたね◎

ここから、対人関係もどんどんチャレンジを重ねていくかと思いますが、今のFさんであれば、大丈夫です♪

ありのままの自分を信じて、ここからも進んでいってくださいね。
木村さんも私も、応援しております。

木村裕子

代表の木村裕子です。

入会当初のFさんは、母からの過干渉や「休んではいけない」という強い洗脳の中で、常に何かに追われるような生きづらさを抱えていらっしゃいましたね。

営業というお仕事柄、周りの顔色を伺う癖が、余計にFさんを苦しめていたのではないかと思います。

ワークを通じて、親への激しい怒りや恨みを出し切り、最終的に「哀れみ」という名の境界線を引けたこと。

そして何より、ご自身で「休むことに罪悪感がない」と言い切れるようになった変化は、Fさんのこれからの長い人生において、何物にも代えがたい「自由」という財産だと思います!

「もっと早く始めたらよかった」と思えるほど、今、心からスッキリとした毎日を過ごせていることが本当に素晴らしいです。

3か月目の日報に、スッキリした気分で食べたベーコンエッグトーストのご報告があり、私も嬉しくなりました(^^)

ありがとうございました。
ここからも応援しています♪


次はあなたの番です!

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